【G-SHOCKからスマートウォッチ登場】G-SQUAD PRO「GSW-H1000」スポーツに最適だ

時計
家電女児
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オシャレでしっかりとしたスマートウォッチを探しています。

格安品はちょっと心配で…。

家電男児
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それならみなさんの知っているCasioのG-SHOCKからスマートウォッチが発売されたんですよ。

それがオシャレで丈夫で機能的で注目を集めています。

今回、ご紹介するスマートウォッチがこちら

【カシオ】G-SHOCK

G-SQUAD PRO「GSW-H1000」

 

G-SHOCK「GSW-H1000」のココがおすすめ!

✅G-SHOCK初のWear OS by Google™搭載
✅耐衝撃+20気圧防水のタフネスボディ
✅GPS機能+マルチセンサーを搭載

かなりの高性能なスマートウォッチとなっています。

また、スマートウォッチながら見た目はG-SHOCKという最高な組み合わせとなっている。

 

G-SQUAD PRO「GSW-H1000」の使い方、スペック、魅力を詳しく解説していく。

本記事がスマートウォッチを購入される際の参考となれれば幸いです。

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【新作】G-SHOCKのスマートウォッチG-SQUAD PRO「GSW-H1000」

【新作】G-SHOCKのスマートウォッチG-SQUAD PRO「GSW-H1000」

G-SHOCK初のWear OS by Google™搭載したスマートウォッチのスペックからみていこう。

G-SQUAD PRO「GSW-H1000」のスペック

G-SQUAD PRO「GSW-H1000」のスペックがこちら

カラーブラック×ブルー(GSW-H1000-1JR)
ブラック(GSW-H1000-1AJR)
レッド(GSW-H1000-1A4JR)
防水20気圧防水
耐衝撃
OSWear OS by Google搭載
アプリG-SHOCK MOVE
モーションセンサー〇(別売りCMT-S20R-ASと連携)
ディスプレイモノクロ+カラーの二層構造
センサー光学式センサー
GPS

これだけ見てもハイテクなスマートウォッチって分かりますね。

カラーバリエーション

「GSW-H1000」のカラーは全3色。

・ブラック×ブルー
・ブラック
・レッド

どの色もスタイリッシュで、スポーツしていてもカッコイイって思えるデザイン性となっている。

 

ブラック×ブルー(GSW-H1000-1JR)

ブラック×ブルー(GSW-H1000-1)

ブラック×ブルー(GSW-H1000-1JR)は、とてもスタイリッシュでブルーとグレー、ブラックのまとまりがいい。

ワンポイントの鮮やかなブルーがおしゃれさを引き立てます。

 

ブラック(GSW-H1000-1AJR)

ブラック(GSW-H1000-1A)

ブラック(GSW-H1000-1AJR)は、シンプルで誰でもどこでも身に付けられる。

主張し過ぎていない大人のスマートウォッチだ。

 

レッド(GSW-H1000-1A4JR)

レッド(GSW-H1000-1A4)

レッド(GSW-H1000-1A4JR)は、鮮やかな赤が人の目を魅了する。

一目でカッコイイと思えるデザインとなっている。

G-SHOCK初のWear OS by Google™搭載したスマートウォッチ「GSW-H1000」

「GSW-H1000」は、G-SHOCK初のWear OS by Google™搭載したスマートウォッチである。

Wear OS by Google™を搭載していると、どんなことができるの?

Wear OS by Google™を搭載しているとこんなことができる。

・Google アシスタント
・メール、電話着信、SNSなどの通知
・Google Fit™
・Google マップ™

などのアプリが使える。

Google Playからアプリをダウンロードが可能だ。

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G-SQUAD PRO「GSW-H1000」は、スポーツに最適なスマートウォッチ

G-SQUAD PRO「GSW-H1000」は、スポーツに最適なスマートウォッチ

G-SQUAD PRO「GSW-H1000」は、スポーツに最適なスマートウォッチと言える。

とくに以下のようなスポーツにぴったりだ。

・ウォーキング
・ランニング
・トレイルランニング
・ロードバイク
・サイクリング
・マウンテンバイク
・水泳
・サーフィン
・セーリング
・カヤック
・SUP
・スキー
・スノーボード
・トレッキング
・フィッシング

なぜこのようなスポーツや運動に最適なのか?

スポーツ計測がすごい

スポーツ計測がすごいgsw-h1000

GSW-H1000」は、あらゆるスポーツでの環境や数値を計測することができる。

例えば、ランニングであればこんなことが計測が可能。

・ペース
・心拍数
・消費カロリー
・距離
・速度
・ラップ
・経過時間
・平均ストライド
・高度
・方位計
・気圧
・地図

これだけみても、すごいことだと思います。

時計一つでこんなに分析できる時代がきています。

 

さらに、スマホアプリと連携で見やすく分析できるのも魅力的。

gsw-h1000はスマホアプリと連携で見やすく分析できる

とても見やすくて分かりやすい指標となっている。

アプリは2021年6月より開始予定。

 

モーションセンサーでフォームを分析

モーションセンサーでフォームを分析

モーションセンサーと連携することで、さらに面白いことが分かる。

・フォーム
・ピッチやストライド
・蹴り出す加速度
・腰にかかる衝撃
・骨盤の動きや傾き

このように、自分のフォームや姿勢を分析することが可能である。

 

大学の研究室みたいな分析が手軽に始められる。

それほどまでの高精度のものではないが、GPS機能+9軸センサーによっておおまかな動きを把握することが可能だ。

 

GSW-H1000本体、別売りのモーションセンサー(CMT-S20R-AS)、スマートフォンアプリ「Rummetrix」、Wear OS by Google用アプリ「Runmetrix」を利用する。

【超頑丈なスマートウォッチ】耐衝撃+20気圧防水のタフネスボディ

【超頑丈なスマートウォッチ】耐衝撃+20気圧防水のタフネスボディ

かなりの高機能なスマートウォッチであることがお分かりいただけただろうか。

すごいのは機能だけでなく、頑丈さもさすがG-SHOCKと言えるように設計されている。

 

耐衝撃性

G-SHOCKといえば、10m上空からの落下試験が売り。

スマートウォッチ「GSW-H1000」も、もちろん対象。

10mと言えば、3~4階建てくらいの建物から落としても大丈夫だということ。

 

だから、普段の日常生活で落としてしまったとしても壊れる可能性はきわめて低い。

液晶、センサーなどの壊れやすい部分にも、しっかりと対策されている点がなによりも安心感があります。

 

防水性

他社製のスマートウォッチの多くは、防水性能は5気圧や10気圧が一般的。

GSW-H1000」のように、マイクも搭載されていての20気圧防水は、G-SHOCKだからこそ。

安心して使えるスマートウォッチが「GSW-H1000」だ。

 

20気圧ってどのくらいのものかと言うと、水泳ができるくらい。

潜水は難しいとのことですが、雨や洗車、お風呂などでは問題なし。

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【まとめ】CASIO G-SHOCK「GSW-H1000」アスリートを支えるスマートウォッチ

【まとめ】G-SHOCK「GSW-H1000」アスリートを支えるスマートウォッチ

G-SHOCK「GSW-H1000」

・価格は高いが満足できる機能を充実
・運動の分析力に優れている
・スポーツが趣味、アスリート向けのスマートウォッチ
・スポーティーなファッションにも相性抜群

CASIO「GSW-H1000」は、ダイエットやスポーツのパフォーマンスを向上してくれるスマートウォッチであると言える。

 

また、デザイン性にも優れており、これぞスマートウォッチという感じではなく、G-SHOCKらしさのあるオシャレさがいい。

以上、家電男児でした。

最後までご閲覧いただきありがとうございました。