TaoTronics ワイヤレスイヤホンSoundLiberty 97「口コミ・評判」

TaoTronics ワイヤレスイヤホンSoundLiberty 97「口コミ・評判」イヤホン
家電女児
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安いくせに、高性能なワイヤレスイヤホンを探しています。

家電男児
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それならTaoTronicsのSoundLiberty 97がおすすめですよ。

安いくせにめっちゃいいです。

今回、ご紹介するワイヤレスイヤホンがこちら

【TaoTronics】ワイヤレスイヤホン

「SoundLiberty 97」

 

SoundLiberty97のココがおすすめ!

✅安いのに高いパフォーマンスを発揮
✅防水性能IPX8と最強クラス
✅使いやすい、耳から落ちづらい

5,000円を切る価格で、高性能なワイヤレスイヤホンは他にあるか?と思わせるほどのコスパ最強なモデルです。

低価格帯でワイヤレスイヤホンをお探しの方は、満足できると一台になると思います。

 

>>【パナソニック初】ワイヤレスイヤホン「RZ-S50W」ノイキャン搭載

本記事がワイヤレスイヤホンを購入される際の参考となれれば幸いです。

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【TaoTronics】SoundLiberty 97の特徴4つ

【TaoTronics】SoundLiberty 97の特徴4つ

TaoTronicsのワイヤレスイヤホン「SoundLiberty 97」の特徴について解説していきます。

以下の項目に沿って見ていきましょう。

・音質
・遅延
・ノイズキャンセリング
・持続時間

防水性、操作性については、後半でお伝えしていきます。

 

音質

SoundLiberty 97の音質としては、高音質といえるでしょう。

理由の一つとして、aptX/ACCコーデック対応し、クアルコム社のチップ「QCC3020」を搭載しているから。

 

※コーデックは、Bluetoothで音を転送する際の圧縮する形式のこと。aptXは、圧縮率が比較的低く、そのままの音に近い。

ACCはiPhoneユーザーが利用できる形式となっている。

 

また、音声の圧縮だけでなく、Bluetoothの接続の安定性も良くなるのも特徴の一つ。

さらに、低音から高音までクリアに再生でき、バランスの取れたサウンドを楽しめます。

 

低遅延

コーデックやチップは、音声の圧縮だけでなく、Bluetoothの接続の安定性も関係している。

 

新技術のTWS Plus採用しており、音ズレやプチ切れを減らし、バッテリー保ちを長くすることができます。

つまり、音と映像のズレが軽減され、映画などの映像コンテンツも快適に楽しむことができると言うこと。

 

さらに、左右のワイヤレスイヤホン個別に接続しているため、片側のみでの音楽再生も可能となっている。

 

ノイズキャンセリング

低価格のワイヤレスイヤホンなのに、ノイズキャンセリング機能も搭載しています。

Qualcomm最新の第8世代ノイズキャンセルテクノロジーCVC 8.0を採用している。

 

これにより、環境音と声を識別して、通話中の雑音や周囲のノイズを抑制が可能となり、聞き取りやすく快適な通話を実現。

 

持続時間

持続時間

持続時間も長い。

これは省電力設計により、イヤホン単体で最大9時間も再生が可能。

さらに、付属の充電ケースで約3回の満充電ができ、ケースと合わせると最大約36時間の長時間再生ができる。

 

また、USB-Cでの充電となっており、急速充電が可能。

10分間の充電で、2時間連続再生が実現している。

防水性能はトップクラスのIPX8「汗も雨も気にしない」

防水性能はトップクラスのIPX8「汗も雨も気にしない」

防水性能が極めて高いのがTaoTronicsのワイヤレスイヤホン「SoundLiberty 97」の特徴でもある。

その証拠として、AGC IPX8テストに合格している。

 

※水深1.0mに35分沈めた状態「IPX8標準」で製品に故障がないことを確認済。

※利用条件について:気温が高く、含有物、激しい動きのある環境では、「IPX8」の保護性能の範囲外となります。

 

つまり、汗や雨なんかに濡れたとしても全然問題がない。

安心感を求めるなら「SoundLiberty 97」がおすすめ。

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操作は全てタッチセンサー「耳から落ちづらい設計」

操作は全てタッチセンサー「耳から落としづらい設計」

SoundLiberty 97ワイヤレスイヤホンは、快適な装着感とストレスフリーな操作性を実現した。

人間工学にもとづいた設計で、しっかりと耳に固定でき、適度に圧力を分散する設計となっている。

 

また、イヤーチップを3つのサイズ(S/M/L)を付属し、ユーザーに合った調節が可能。

これらにより、長時間装着してても耳が痛くならない、さらにスポーツ中でも落ちる心配がありません。

 

操作もしやすく、すべてをタッチセンサーで行う。

高感度のタッチセンサーで音量調整、通話応答などを操作できるため、イヤホンの脱落を防げる。

ボタン式だと、イヤホンが外れてしまったり、耳が痛くなってしまったりと不都合な点が多いので、タッチセンサー式だから非常にありがたい。

【口コミ・評判】TaoTronics「SoundLiberty 97」

【口コミ・評判】TaoTronics「SoundLiberty 97」

TaoTronics「SoundLiberty 97」の口コミや評判をみていきましょう。

旧モデルのSoundLiberty53の方が低音がよく出てます。それ以外のところでは97の圧勝です。

ホワイトノイズははほぼしませんし、高音もシャリシャリせず全体的にフラットで自然に聞こえます。
着け心地は53より97の方がフィットし走ってもズレたり外れて落ちたりせず良いです。
充電端子も97はUSB-Cで上下関係なくなったので最高です。

 

ランニングと通勤時間がメインの用途で今回初めてのワイヤレスイヤホンですが、とても気に入っています。
個人的に良いと感じた点は、軽い、充電の持ちが良い、タッチ操作が楽です。

 

とても良いです。音は他の方が言われているようにバランスがとれています。
低音が効いている方が好きですが、低音を強く求める人は別の商品を選ぶかイヤーピースを変えると良いと思います。(私はそのまま使っています)
1回の連続使用時間が長いのもお気に入りの理由の一つです。

 

4000円弱のイヤホンとしては、優秀過ぎる。

高音域は刺さることなく素直に伸びる感じ。ボーカルが近めになるので歌物にとても向いている。

低音域は、付属のイヤーピースだと少し解像度が足りない感があるが、Spinfit CP360に換えると解像度と躍動感がアップ。とにかくSpinfit CP360との相性が良く、このイヤホンの価値を15000円クラスにまで高める。

1つ前のモデルのSoundLiberty53を気に入って、最新モデルSoundLiberty 97を購入される方が多い印象。

前モデルもすごく好評で人気が高いが、さらに満足度が高くなっている。

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【まとめ】TaoTronics ワイヤレスイヤホン SoundLiberty 97「コスパ最強です」

【まとめ】TaoTronics ワイヤレスイヤホン SoundLiberty 97「コスパ最強です」

【TaoTronics】ワイヤレスイヤホン SoundLiberty 97

・安くても満足できるワイヤレスイヤホン
・雨や汗に濡れても安心できる
・ノイズキャンセリング機能搭載
・操作は全てタッチセンサーでスマート

TaoTronics「SoundLiberty 97」は、幅広いユーザーに満足度の高い完全ワイヤレスイヤホンです。

価格を抑えたい、コスパの高いものを買いたいとお考えの方におすすめです。

以上、家電男児でした。

最後までご閲覧いただきありがとうございました。