鍋もお湯もコレ1台!電気ケトルシロカの「ちょいなべ」SK−M251

鍋もお湯もコレ1台!電気ケトルシロカの「ちょいなべ」SK−M251電気ケトル

どーも。家電男児です。

 

siroca(シロカ)から簡単な料理もできる新型のお料理ケトルが登場。

電気ケトルといえば簡単に早く、お湯を沸かしてくれる優れものですが、鍋もできてしまう優れたケトルです。

 

【シロカ】お料理ケトル

ちょいなべ「SK−M251」

※ちょいなべSK-M251の価格は13,000円前後(2020年11月時点)

 

・新しくどのような機能が搭載されたのか?
・どんな機能が搭載しているのか?

このような疑問を解説していきます。

「ちょいなべ」旧モデルSK−M151と新型SK−M251の違いは?

「ちょいなべ」旧モデルSK−M151と新型SK−M251の違いは?

「ちょいなべ」では、当たり前のことですが、電気ケトルとしてお湯を沸かすことができます。

他のケトルと違うのが、料理もできちゃうところ。

 

どうせ買うのであれば両方できたほうがいいに決まっている。

旧モデルの「SK−M151」で話題となり人気でした。

 

今回、さらにパワーアップして登場。

・鍋モードが搭載された
・湯切りができるようになった

鍋に特化したモードを搭載し、湯沸かしモードと切り替えができるようになりました。

鍋需要が高まる冬には最強の1台です。

「ちょいなべ」湯切りができるようになりました

さらに、湯切りができるようにもなった。

麺類の料理や出汁をとる際にとっても便利です。

「ちょいなべ」は温度機能調整付きケトル

40~100度まで温度調整が可能なんです。

目的に合わせて、温度を調整することで、好みの温度での湯わかしや料理をすることができる。

だから、料理などの幅が広がる・バリエーションが豊富となる。

 

わざわざお湯の温度を測りながら料理をするのは面倒くさいですよね。

なので、自動で調節してもらいましょう。

「ちょいなべ」はレシピが豊富

お湯を沸かすだけのケトルじゃありません。

ちょっとした料理もできます。

チーズフォンデュなんかもできます。

なかなかやる機会が無い方も購入したらやりたくなります。

チーズ好きにはぴったりです。

ラーメンだって気軽にできちゃいます。

小腹が空いたらラーメン食べたくなってしまう。

だけど、作るのが面倒。コンロいらずでラーメンが食べられます。

鍋だって気軽に作ることができます。

鍋いらずですね。

1人暮らしの方なんかはこのくらい量だったら簡単に手軽に作ることができるのでおすすめです。

熱燗は完全に贅沢です。

寒い冬に家で熱燗はたまりません。

くつろぎのひとときが送れます。

「ちょいなべ」は清潔に保てるケトル

丸洗いできるから清潔に保つことができます。

お湯だけを沸かすケトルってあんまり洗う機会がない。

 

なぜか?

電化製品だから壊れるかも?実際に壊れてしまう可能性もあります。

シロカの「ちょいなべ」なら洗っても大丈夫なんです。

安心してお子様への飲み物やお料理を提供できます。

シロカの「ちょいなべ」は、こんな方におすすめ。

シロカの「ちょいなべ」は、こんな方におすすめ。

・1人暮らしをされている方

お手軽さが一番のポイント。

コンロを使わずに料理ができるところが1人暮らしの味方です。

 

・1人鍋がしたい方

コロナウイルス対策の一環として、1人鍋が流行しています。

土鍋もいいけど、洗い物のことを考えると「ちょいなべ」がお手軽。

 

・お茶やコーヒーや紅茶などこだわって淹れている方

温度調節が可能なので一番おいしい温度で淹れて飲むのがベストです。

温度が違うだけで味が変わってきます。

 

・パーティーが好きな家庭

チースフォンデュやチョコフォンデュが気軽にできること。

冷ましたくない料理を入れておけば何度も温め直してしまえばいいんです。

 

・お酒を飲まれる方

熱燗やお湯割りなんか簡単にできてしまいます。

おつまみだって枝豆を茹でたり、缶詰を温めたりしたらさらにおいしいおつまみが完成します。

 

使い方は人それぞれ。自分の使いたいように使って使い勝手のいいものになると思います。

お手軽な調理器具であると思います。

 

以上、家電男児でした。

最後までご閲覧ありがとうございました。

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