【バルミューダ ザ・レンジ】シンプルでオシャレなオーブンレンジ

オーブンレンジ

どーも。家電男児です。

 

オーブンレンジは各メーカー様々な機能が搭載されており、どれにしたらいいのか分からないことが多いと思います。

 

いくつか候補を決めて、しっかりと調べてから購入することをおすすめします。

では、今回ご紹介するおすすめのオーブンレンジ

BALMUDA The Range

(バルミューダ ザ・レンジ)

どんな機能があり、どんな魅力があるのか解説していきたいと思います。

ご購入する際のご参考になれば幸いです。

>> 2021年版の最新オーブンレンジおすすめ6選

画像出典:バルミューダ

レンジ機能

BALMUDA The Rangeのレンジ機能には、5つのモードを搭載しています。

・自動あたためモード
・手動あたためモード
・飲み物モード
・冷凍ごはんモード
・解凍モード

それぞれ解説していきます。

5つのモードを搭載

自動あたためモード

ボタン1つで自動で温めてくれる。

ごはんやおかずのあたためにばっちり。高め低めの出力調整も可能です。



手動あたためモード

ワット数と時間を指定して温めることができる。

100W、500W、600W、800Wから選んで自分で調節可能。


飲み物モード

コーヒー、ミルク、アツカンから飲み物の種類に合わせて温めることができます。

温め過ぎてしまう失敗がなくなり、丁度良い温かさで飲めるのがいい。



冷凍ごはんモード

冷凍ごはんをあたためるモード。

ごはんの量にあわせて1杯(150g)、2杯(300g)を選ぶことができる。

バルミューダザ・ゴハンで炊いて、その冷凍されたご飯を温めるといいですね。

冷凍ごはんに結構される方多いと思いますし、保温したごはんより冷凍したごはんのほうがおいしいと言われていますので、結構使用頻度が高くなると思います。



解凍モード

冷凍した食品を解凍するモード。

重量は50g単位で設定ができ、半解凍も選べます。

オーブン機能

休日の時間があるときに少し手間のかかる料理を

100℃〜250℃までの火力が出る。10℃単位で調節することができます。

もちろん発酵も予熱も可能となっています。

深さ4cmの深角皿が付属されており、調理の幅が広がります。

 

せっかくの休日に家族みんなで、友人と、ママ友とパーティー。

そんなとき、ちょっと料理頑張ろうって思いますよね。

おいしいものを食べてまたお仕事頑張ろうって。

シンプル性とデザイン性

BALMUDA The Rangeは、操作性とデザイン性を極めたオーブンレンジです。

操作はシンプルに

操作はできるだけすばやく、シンプルに。

毎日使うオーブンレンジだから、分かりやすくシンプルに操作できるように考えられています。

 

共働きの家庭が多い中、少しでも時間が惜しいと思います。

そこで操作方法はシンプルだから素早くできる。

少しでも時短できるから助かります。

容量は、18Lのフラットな庫内は広々とした奥行きがあり、ストレスなく調理したものを出し入れできます。

 

デザインはいつもオシャレに

庫内容量は18Lと広いのに対して、ボディはとってもスマート。

取っ手部分にある柔らかく灯るライトがかわいらしい。

コンパクトで美しい外観は、来客時に思わず見せたくなるかもしれません。

オシャレな使い心地に注目。

意外なところから音楽が。

BALMUDA The Rangeの操作音は美しく、ユーモラスな楽器の音が搭載されています。

忙しい朝でも、楽しい気持ちにさせてくれます。

BALMUDA The Rangeスペック

本体寸法

幅 450mm × 奥行き 362mm × 高さ 330mm

庫内寸法

幅 353mm × 奥行き 293mm × 高さ 168mm

本体重量

約12kg

容量

18L

モード

自動あたため/手動あたため/飲み物/冷凍ごはん/解凍

カラー

ブラック(型番:K04A-BK/4560330118814)

ホワイト(型番:K04A-WH/4560330118821)

シルバー(型番:K04A-SU/4560330118838)

【まとめ】バルミューダ ザ・レンジ

レンジやオーブンの操作性はとってもシンプルで誰でも使いやすい。

簡単に操作できるから素早く調理することができ時短できます。

 

デザインがシンプルだけど高級感があるオシャレ仕様。

操作音にも普通とは違う非日常的で楽しめる。

 

日々頑張っている自分や奥様へ、お世話になったご両親へプレゼントにもいいと思います。

確実に喜んでくれる家電だと思います。

以上、家電男児でした。

最後までご閲覧ありがとうございました。