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SwitchBotシーリングライトプロをレビュー「操作方法や違いを徹底解説!」

SwitchBotシーリングライトプロをレビュー「操作方法や違いを徹底解説!」
・SwitchBotシーリングライトプロの口コミや評判はどうなの?
・シーリングライトプロとシーリングライトの違いは?
・設定方法や操作方法が知りたい!

この記事では、上記の悩みや疑問が解決できます。

ぜひ参考にしてみてください。

今回、紹介するシーリングライトがこちら

【SwitchBot】シーリングライトプロ

メリット
  • 光の調節が細かくできる
  • スマホや音声で操作が可能
  • 他の家電製品と連携
  • あらゆるシーンの光を楽しめる
  • 自分好みの光を保存できる
  • 安い
デメリット
  • 初めての方には設定や操作方法が複雑
  • 8畳よりも広い部屋には適応外
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SwitchBot公式サイト

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【レビュー】SwitchBotシーリングライトプロ「開封から設置まで」

【レビュー】SwitchBotシーリングライトプロ「開封から設置まで」

それでは、さっそくSwitchBotシーリングライトプロを開封していこう。

付属品

付属品

付属品がこちら

・本体
・セード(カバー)
・専用取付アダプター
・リモコン
・リモコンケース
・単四形乾電池
・ネジ
・取扱説明書

リモコンの電池も入っていたので、ありがたいと感じましたね。

取扱説明書も分かりやすく記載されており、とっても親切な商品だと感じられます。

外観

付属品

このカバーのことをセードと呼びます。

セードに関しては、一般的な見た目や作りである。

サイズ(直径)

サイズとしては、やや小さ目です。

実際に測ってみると直径約48cm(実測値)となりました。

サイズ(厚さ)

厚さは約5cmという結果に。

サイズのわりには、わりと分厚さがあると感じました。

本体

本体がこちら

LEDが整列して、配列されていますね。

本体裏側

本体裏側には、黒いスポンジが設置しています。

このスポンジのおかげで、虫やホコリが中に入ることを防いでくれる。

取らないように注意しましょう。

専用取付アダプター

専用取付アダプター

専用取付アダプター自体は、他のメーカーともほぼ違いはありません。

上にコネクターがあり、こちらを本体と接続します。

専用取付アダプター裏面

こちらが天井側になります。

天井の配線器具に接続します。

リモコン

リモコン

リモコンの作りはシンプルですが、シーンによって使い分けられるボタンが3種類。

・読書
・くつろぎ
・食事

それぞれボタンを押してみると、特徴的な光を照らしてくれます。

分かりづらさもありますが、参考にしてみてください。

読書

読書シーンボタン

文字が読みやいように、白さのある光になっています。

くつろぎ

くつろぎシーンボタン

くつろげる空間を演出するため、明るさが抑えられてオレンジに近い光になっています。

食事

食事シーンボタン

暖かさを重視された調節になっています。

食事を食べるときはもっと明るいイメージでしたが、わりと暗い設定になっている。

食事シーンについては、好き嫌いがあるかなと思います。

メモリ設定

また、自分の気に入った調節を保存できる「メモリ設定」ボタンもおすすめ。

光を自由自在に操っている感じがとってもおもしろいですよ。

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【口コミ】SwitchBotシーリングライトプロを実際に使っている人の声は?

SwitchBotシーリングライトプロの口コミや評判をみていきましょう。

アレクサ連携がすごい便利。
同じ6畳のものより白100%にしたとき暗い。
リモコンを探す手間が省けるだけで人生にゆとりが生まれる。

 

デザインがシンプルで天井に溶け込んでいる。
電気を消しているかどうかわからないことがあるので、アプリでチェックできて便利です。
Alexa対応は面倒くさくてまだ設定してません。

 

セットした時間に、明るくなってスッキリ目覚めれます。
明るさ最高にするとかなり明るくなります。
家電リモコンの登録とアレクサとの連携も簡単にできました。

 

Wi-Fi接続するようになったのでハブが不要になりました。
壁のスイッチをオフにするとオフラインとなる。
声だけで操作できすごく楽になった。

 

想像以上に便利でもう手放せません!!
現在、買い増し検討中なくらいおすすめ商品です。
電気の消し忘れの心配も無くなったし、スケジュール設定により家に帰った時部屋が明るいので凄く快適です。

 

細かな指摘があるものの、全体的にみても高評価が多い口コミでした。

とくに音声操作が便利過ぎるとの声が多かったです。

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【比較】SwitchBotシーリングライトプロとシーリングライトの違いは?

【比較】SwitchBotシーリングライトプロとシーリングライトの違いは?

SwitchBotのシーリングライトには、全4種類が販売されています。

SwitchBotシーリングライトプロとSwitchBotシーリングライトのそれぞれに6畳用と8畳用とがある。

今回は、SwitchBotシーリングライトプロとSwitchBotシーリングライトの2モデルの違いについて解説していきますね。

モデルSwitchBotシーリングライトプロSwitchBotシーリングライト
種類6畳用、8畳用6畳用、8畳用
明るさ6畳用:3,699lm
8畳用:4,299lm
6畳用:3,500lm
8畳用:4,000lm
光の調節無段階調光調色無段階調光調色
スマホ操作
音声操作
スマートリモコン
ハブ機能
保証5年保証5年保証
価格(比較)高い安い

2つのモデルの違いとしては、明るさとスマートリモコンの有無、価格の3点です。

それぞれ簡単に解説していきますね。

 

明るさ

SwitchBotシーリングライトプロのほうが若干ですが、明るさが明るい数値が出ています。

明るさの単位をlm(ルーメン)という単位で計測されてるのですが、一般的に6畳用で2,700lm~3,700lmほどと言われています。

どちらとも高い水準にあるため、大きな差は無いと言えますが、気になる人であればSwitchBotシーリングライトプロを選ぶといいでしょう。

スマートリモコン

スマートリモコン付きかどうかも選ぶ判断材料となりますよね。

そもそもスマートリモコンとは、赤外線家電を手軽にスマート化ということで、他の家電製品のリモコンを一元化することができる機能。

例えば、エアコン操作やテレビの操作がSwitchBotを通じて、アプリや音声で操作をすることができるようになります。

注意点としては、接続したい家電製品がある程度、シーリングライトに近いことが重要になる。

価格

価格差としては、SwitchBotシーリングライトの方が安い。プロの方が約3,000円ほど高いくらい。

できるだけ安い方がよければSwitchBotシーリングライト。

明るさが少しでも明るいほうがいい、スマートリモコンを使いたい、そんな人であればSwitchBotシーリングライトプロがおすすめ。

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【操作方法】SwitchBotシーリングライトプロの使い方

【操作方法】SwitchBotシーリングライトプロの使い方

SwitchBotシーリングライトプロの使い方を解説していきます。

使い方としては主に3通り。

・リモコン操作
・スマホ操作
・音声操作

それぞれみていきましょう。

 

リモコン操作

リモコン操作

リモコン操作は、一般的なシーリングライトと大きく変わりはありません。

単四乾電池を2本入れたらすぐに使うことができますよ。

シーンによって明りを変化

シーンによって切り替えられるボタンはとっても便利かなと思います。

タイマー機能も30分と60分の2段階で調節ができる。

メモリ設定は、気に入った調節を記憶させる機能で、3秒間長押しすると記憶してくれます。

スマホ操作

スマホ操作

スマホでのアプリの操作は、リモコン操作よりも細かく調節でき、可視化できることが大きなメリットになります。

スイッチボットのアプリをインストールし、簡単な設定を入力すると接続できるが、5分~10分ほどかかりました。

オートメーション機能を搭載

決まった時間に電気をつける、どんな調節にするかを設定できるオートメーションを利用することができます。

例えば、目覚まし時計のかわりにシーリングライトを点灯させて部屋を明るくすること、22時以降になったら睡眠の順部のために暗めの設定にする、など細かな設定が可能。

音声操作

音声操作もできます。

「アレクサ、シーリングライトをつけて」「アレクサ、シーリングライトを消して」など基本的な操作はもちろん。

「アレクサ、シーリングライトの明るさを23%にして」などの1%単位での調整も可能。

 

Amazonのアレクサで例えましたがその他、Googleアシスタント、Apple Siri、LINE CLOVAなどのスマートスピーカーに対応していますよ。

音声操作は本当に楽で、リモコンやスマホを探さずに一声で操作できるのは、非常にメリットとして大きいと思います。

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【まとめ】SwitchBotシーリングライトプロ

今回の内容をまとめると

SwitchBotシーリングライトプロ

・Iot化ができるシーリングライト
・様々なシーンに対応できる
・使い方は3通り
・オートメーション化が便利

・SwitchBotシーリングライトプロがおすすめ

SwitchBotシーリングライトプロは、生活の便利さをワンランク上にするシーリングライトと言えます。

シーリングライトだけでなく、他の家電製品まで音声操作やスマホで操作ができる、いい意味で巻き込んでくれるアイテムですね。

設定も簡単なので、まだIoT化できていない人にも手軽に使っていただけるシーリングライトだと思います。

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以上、家電男児でした。

最後まで閲覧いただきありがとうございました。